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同棲時代
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- 2008/05/04(Sun) -
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千絵はもう妊娠はできない身体になっていた
だから「一度妊娠できて、子供の夢を見れたからもういいよ・・・」という その後、私は千絵の家にいる時間の方が多くなった それはまるで、昔流行った「同棲時代」のようだった 週に1・2度家に帰るというパターンになっていたのだ 千絵の身体が回復して、2人は旅行をした ゴルフセットを千絵にプレゼントをして、軽井沢・那須高原など ゴルフを兼ねた旅行も増えていった 私のペニスは長いらしい。千絵とのSEXの時は子宮の中に直接入ってしまう だから、中出しは、子宮の中に出す状況だった マンコに入れて、子宮口を押し込むように入っていく この締まりは凄かった。まるで、マンコとアナルに同時に入れたような感覚である こんなセックスを繰り返し、蝋燭や洗濯バサミ・アナルセックス 2人のプレイはビデオに納められていく 公園で河原で辺りかまわず、いつでもしていた二人 ところが、ある日マンコに入れたときに、痛みが出始めた・・・・・ 「子宮内膜症」・・・・の疑い 二人は病院に行って、医師から「子宮がんの宣告・・・」 それもかなり悪いことを医師から私に、告げられた 私は、千絵に全てを話した 「私がずっといてあげるから、頑張れ!」 千絵は私の身体にしがみ付き、声を出して泣いた 私は、千絵にできることはすべてやろうと決意して 手術の準備に入るのだが その前に、千絵の家族に逢いに行った 地方に住む妹に、2人は逢いに行き全てを話した そして入院中のことを、私と千絵の妹で面倒を見ることにしたのだった |
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