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変りゆく日々
- 2008/05/03(Sat) -
私は、他の社員達より朝は1時間早く出社をしていた

翌日から涼子も早く出勤をしてきた

二人しかいないオフィス・・・涼子は私のデスクの中に潜り私のをまさぐる

朝から、私の机の下で正座をしてフェラを始める

だんだんと上手になっていく涼子に、私は快感を覚えていく

そして、私のザーメンを飲み干す

私が、直行で出かけない限り、涼子の朝のフェラは毎日の日課となった


生理も終わったある夜。私は涼子をホテルに誘った

涼子は、レディーコミックスの性描写の漫画が好きだった。SEXへの憧れは強かった


一緒に風呂に入り、私の体を嬉しそうに洗っている涼子

いざベッドに入って、涼子のマンコを覗き込みながら私は卑猥な言葉を言う

「部長。いや・・・恥ずかしい・・・」といいながら、まったく恥らう姿は無い

いざインサートをすると、激痛で腰が逃げていく

私は、腰の下に枕を置いて、大きく足を拡げさせている

濡れ方は半端ではない・・・・これが処女なのかと思うほど濡れている

両肩を押さえつけて、私は押し込んだ・・・・・

「いった・・・い・・・・」という悲鳴のあと

「気持ちいい・・・・」と直ぐに快楽に変ったのだ

バージンを失って直ぐに快楽を感じるという女性は初めてだった

初夜のこの日、私は涼子にあらゆる体位で何回も中出しをしまくった


処女を失った涼子は、朝はフェラ。私が残業していると涼子も残業して

ソファーでデスクでマンコに、口に私のザーメンを受け止める

毎日2回、涼子にザーメンを放出する生活に変っていった・・・・・

涼子が25歳。私が33歳の時だった



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