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処女なのに
- 2008/05/02(Fri) -
その日、私は仕事が残っていたので一人会社に戻った

仕事を処理しているとなんと、涼子が会社に戻ってきたのである


涼子は飲んでいるせいもあるが、目は潤んでいた

「部長・・・・私は真剣なんです」


私は、涼子を抱き寄せてキスをした

そして、涼子の服を脱がしかけた時・・・なんと生理が始まったのだ

涼子は「ごめんなさい」と謝る


私はソファーに座り、涼子に私のズボンをおろさせた

処女の涼子に、私のを握らせてみた

涼子は、初めて見るものへの好奇心と不安で、いっぱいである

頬を赤く染めながら、涼子はどうしたらいいのかわからず

強く握り締めてきた・・・・


私は、一から涼子に教えた


涼子は、シャワーも浴びていない私の物を、恐る恐る口に含んだ

ソファーに座っている私の足元に正座した涼子は一心不乱にフェラをしていく


飲んでいるから、私はなかなか逝かない

涼子は、タオルをお湯で濡らし、私の下半身を裸にして丁寧にぬぐい

私をソファーに寝かせて、涼子もソファーに乗り下半身を全て愛撫しだした


そのうち、ワイシャツのボタンは全て外し、処女なのに私の身体を愛撫している

「部長・・・夢のようです・・・嬉しいです」涼子は時々私にささやく


そして、涼子に私のザーメンは一滴残らず飲むように言うと

「私は、毎日飲ませてくれますか?」という

「いいよ。朝一時間早く出社しなさい・・・・」

「ハイ!」


涼子は、私のザーメンを全て飲み干したのだ


この涼子との出会いが、ノーマルからアブノーマルに変わっていくことになる



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